道の駅しもつけは、採れたて野菜や地元の物産、カンピくんグッズの集う栃木県下野市の道の駅。楽しいイベントも盛り沢山!



◆休館日

第1・第3水曜日、1月1日~3日

◆営業時間

直売・物産:9:00~18:00
(夏季6月~8月は19:00まで)
レストラン:11:00~19:00
軽食コーナー:9:00~19:00
駐車場:296台・大型車40台

お知らせ

下野ブランド認定品のご紹介!

▲しもつけ丼 ▲麦焼酎下野 ▲干瓢入り5色餃子 ▲干瓢の八幡巻

当駅でお取り扱い中の下野ブランド認定品の紹介。
 
【下野ブランドとは?】
 
下野市では、下野ブランドとして、特産品、文化財等地域資源の認定をし、認定した商品や文化財等地域資源は、ホームページや広報紙、パンフレットでの掲載をはじめ、市内外の各種イベントへの参加や道の駅・観光協会等でのPR・販売などに積極的に取り組んでいるものです。
 
【道の駅しもつけでふれあえる下野ブランド認定品・認定物】
 
◎道の駅しもつけ
下野市の魅力を伝えるふれあいの場として平成23年3月にオープンしました。 下野市の新鮮野菜、惣菜、パンなど地元の美味しさに出会えます。また、地元食材を使っ
た料理教室や地域のコミュニティ施設としての利用も可能です。
 
◎創作レストラン 本気家 源天の「しもつけ丼」
とちぎ元気グルメ選手権、初代グランプリ受賞!最高の環境で育てた下野市産の鶏肉を使用しています。柔らかくジューシーな鶏肉が、あつあつご飯の上に乗り大満足の逸品です。照り焼き、塩だれの2種類から選べます。
 
◎「麦焼酎 下野」
下野市産の麦を100%使用し、芳醇で口当たりも良く、女性や年配の方でも飲みやすい焼酎に仕上がりました。
 
◎キッチン ゆうがおの「かんぴょう入 五色餃子」
具材に下野市産の「かんぴょう」 を入れた食物繊維たっぷりのヘルシー餃子です。皮にも下野市産の野菜が練りこまれ、黒は黒米、赤はビーツ、黄はかぼちゃ、緑は小松菜が使われています。色合いが楽しく、見た目と味で楽しめます。
 
◎企業組合 らんどまあむの「干瓢の八幡巻」
下野市産のごぼう、色鮮やかな人参、鶏肉を軸に、下野市産の「かんぴょう」で巻いた栄養バランスの良い美味しいお惣菜です。ご飯のお供や、お酒の肴に最適です。
 
◎道の駅しもつけの「下野乃国 五千石シリーズ」
杉田酒造が造る下野市産の酒米を100%使用した限定生産の日本酒です。酒米は酒造好適米といわれる「五百万石」を使用しています。純米吟醸、吟醸の2種類から選べます。生酒タイプや受注生産のみの「益々繁盛 (4500ml/吟醸)」などもございます。
 
◎グリム工房の「風車クッキー」
下野グリムの里をイメージした風車の形の手づくりクッキーです。 材料は、精選された小麦粉、良質なバターのほか、 下野市産無漂白かんぴょうの粉末、 安全・安心な自家配合飼料を与えて育てられた鶏の卵が使用されています。

◎「ちぢみほうれん草」
冬の男体おろしという寒い西風や土壌条件が適していることから旧国分寺地区の生産者が中心となり作付けを始めました。 露地で「寒じめ」という栽培で生産されていることから一般のほうれんそうよりも、うまみや甘みに優れています。(冬季限定品)

◎「干瓢・ゆうがおの実」

ゆうがおの実(ふくべ)をひも状に剥いて乾燥させた食品です。鉄分・カルシウム等のミネラルが多く含まれ、食物繊維も豊富な健康食品です。また栃木県の生産量は全国の97%を占め、そのうち47%の下野市は生産量日本一です。
 
◎「かんぴょう きんぴらまん
下野市特産のかんぴょうを使用した中華まんじゅうです。
ゴボウの代わりにかんぴょうを使用し、甘辛なきんぴら風に仕上がっています。現在取り扱い外となります。

◎手づくりのかんぴょう菓子 「ふくべえ」

下野市産のかんぴょうを使った手づくりのお菓子です。
かんぴょうを柔らかくなるまで煮て戻し、一口大に切り、砂糖、細かく刻んだ柚子を和えて、乾燥したものです。

 
◎下野豆富 あらた家の「かんぴょうがんも」
 
下野市産のかんぴょうをゴロッと入れたがんもどきです。国内産原材料にこだわり、消泡剤は使わず、天然の海水にがりを使用するなど、子どもからお年寄りまで安心して食べることが出来ます。
 
◎(株)トチギのチカラの「ドライトチオトメ」
 
下野市産を含む栃木県産「とちおとめ」を100%使用したドライフルーツです。ヒートドライ製法で製造することにより、いちご本来の豊富な栄養分、色、味をそのままギュッと凝縮しました。
普通サイズの苺のパック2つ分がまるまる入っています。